おすすめリモデルテクノロジー

輸入資材で健康ライフへ!


ゼロVOC塗料

●リボス社とは

リボス社
1972年、数人のエコロジー博士達(全員女性)が、「温故知新」を哲学として、自然・人・地球に優しい「自然塗料」の研究を初め、需要の盛り上がりに応えて会社組織として、世界で初めて製造開発しました。
現代の最先端テクノロジーと古代からの知恵を組み合わせ、すべての材料をバイオケミカル的に吟味しています。全リボス製品は、エコテストでトップランクに位置しています。
リボス社の社屋リボスとは、古代ゲルマン語で「太陽・芳香・輝き」を意味しています。リボス社は「自然・健康塗料」の代名詞と成りました。リボス製品は、永年のノウハウで構成させた「植物化学」です。
自然・健康塗料」という名のエコロジー
「人と環境に優しい、無毒無害でリニューアブルな塗料が欲しい」

1974年、ドイツ・シュタイナーの16人の弟子達は、自然塗料・ワックスの開発に初めて取り組み始めました。ペンキ・塗料類は、現在でも、有毒有害な石油化学原料を使用したものが、殆どで、トルエン・キシレン・ホルマリン(シンナー成分)、ウレタン等と枚挙にいとまがないほどです。
リボスの創始者達は、自然に調和し、人間を大切に育てるシュタイナーの哲学(日本では、「人智学」と訳されている)から出発し、まだ「エコロジー」がドイツでも、全く関心をもたれていない時期から、リボス自然塗料を製造販売しました。
その後、地球環境問題・エコロジー・バウビオロギーが、世界的な重大関心事となるにつれ、リボス社のバイオケミスト・エコロジスト達は、「自然なものでも健康障害を起こすものは、除くべき」との考えに達し、「自然塗料」から「自然・健康塗料」へと進化・向上させました。リボスの塗料を始めとするコーティング材料は、エコテストマガジンでも、高く評価され、常にトップランキングに位置付けられています。
「リボス社の自然・健康塗料・ワックス・接着剤」は、人と環境に「健康と良い生態系」をもたらす新しい時代のエコロジーアイテムです。